2007年11月02日
新しい日本語
何気なく新聞を読んでいたら、「あれっ?」という言葉に出くわし
ました。このまま自分の中にとどめておくのはもったいない! 笑
ということで、紹介します。
「激泣」
最初に見たときは「号泣」かなと思ったんですが、よく見たら
違いました。初めて見る言葉です。激泣。でもこれだと、映画で
泣くと言うよりも赤ちゃんや子供が声を出して泣いている場面の方が
しっくりきそうです。
もちろんパソコンでも一発変換は出来ません。最初に変換しようとしたら
「激無き」と変換されました。
これは映画の宣伝で使われていました。あのテレビ欄の下によく
載っているやつですね。
広報担当者の苦労の結晶なのかもしれませんが、これを見るとむしろ
笑えます。映画の内容は完全にどうでもよくなりました。
「新聞にこんな日本語が載っちゃうのか」とも思いましたけど・・・
こうやって考えると、日本語も日々進化しているんですね。遅れない
ように頑張らねば・・・!!
ました。このまま自分の中にとどめておくのはもったいない! 笑
ということで、紹介します。
「激泣」
最初に見たときは「号泣」かなと思ったんですが、よく見たら
違いました。初めて見る言葉です。激泣。でもこれだと、映画で
泣くと言うよりも赤ちゃんや子供が声を出して泣いている場面の方が
しっくりきそうです。
もちろんパソコンでも一発変換は出来ません。最初に変換しようとしたら
「激無き」と変換されました。
これは映画の宣伝で使われていました。あのテレビ欄の下によく
載っているやつですね。
広報担当者の苦労の結晶なのかもしれませんが、これを見るとむしろ
笑えます。映画の内容は完全にどうでもよくなりました。
「新聞にこんな日本語が載っちゃうのか」とも思いましたけど・・・
こうやって考えると、日本語も日々進化しているんですね。遅れない
ように頑張らねば・・・!!


