2007年06月13日
TOEFL-ITP補足
先日書き忘れたことがあったので少々補足を。
まず、受験前にこんな冊子が配られます。
↓↓↓

この冊子にはTOEFL-ITPを受験するにあたっての注意などが
書かれていました。もちろん中はすべて英語でした。
おもしろかったのは、注意や解答用紙のサンプルだけでなく
TOEFL対策のテキストの紹介があったことでした。
でも、英語があまりわからないのに英語のテキストで勉強することは
私には不可能ですね 笑
それから、TOEFLの点数に関してですが、
一般的に500点もしくは550~600点とることができれば、英語圏の
大学への留学資格の条件をだいたいはクリアするそうです。
ただ、TOEFLの英語の基準はあくまで北米なので、イギリスなどの
北米以外の英語圏の国では微妙そうです。英語といっても
一概には言えないですしね。
とにもかくにも、TOEFLは、留学を希望している人や教職希望の人には
避けて通れない道なのです・・・
まず、受験前にこんな冊子が配られます。
↓↓↓

この冊子にはTOEFL-ITPを受験するにあたっての注意などが
書かれていました。もちろん中はすべて英語でした。
おもしろかったのは、注意や解答用紙のサンプルだけでなく
TOEFL対策のテキストの紹介があったことでした。
でも、英語があまりわからないのに英語のテキストで勉強することは
私には不可能ですね 笑
それから、TOEFLの点数に関してですが、
一般的に500点もしくは550~600点とることができれば、英語圏の
大学への留学資格の条件をだいたいはクリアするそうです。
ただ、TOEFLの英語の基準はあくまで北米なので、イギリスなどの
北米以外の英語圏の国では微妙そうです。英語といっても
一概には言えないですしね。
とにもかくにも、TOEFLは、留学を希望している人や教職希望の人には
避けて通れない道なのです・・・


