2008年04月21日
2年目の驚き
先週 Writing の初回の授業がありました。
掲示板で自分のクラスと時間、担当教員があらかじめ発表される
のですが、今年の先生は去年まではいなかった先生だったので、
会うのを結構楽しみにしていたのです。
ちなみに去年は1限にあった授業が今年はなんと5限。
しかも実質通年授業と変わらないので、1年間5限の授業に
出続けなければなりません。
これは学科必修単位なので落とせないですし、また一年苦しむ
のです 笑
それはさておき、4限の授業の教室がキャンパスのはずれにあった
ため、教室には開始1分前くらいに入りました。
入ってすぐに予鈴がなり、先生が来るのを待ったのですが、先生は
5分過ぎても教室に来ない。
「あれ?」と思い始めたところで先生が来たのですが、先生は教室を
間違えたとおっしゃっていました。
新任の先生ならではですね。
しかし驚くのはそこではなく、先生の自己紹介です。
先生はなんと英語母語話者ではなかったのですよ!
話によると先生はフィンランドの方で、英語が大好きだった故に海外で
勉強したりして大学で英語を教えるまでに上達したそうです。
・・・すごい人もいたものですね。
自分にはとても無理です。苦手意識が先行してしまうし。
ともあれ、この1年は先生の下で授業を受けるわけで、先生の話を
聞いて私でも少しは頑張れそうだと思いました。
何事もポジティブに!です。
掲示板で自分のクラスと時間、担当教員があらかじめ発表される
のですが、今年の先生は去年まではいなかった先生だったので、
会うのを結構楽しみにしていたのです。
ちなみに去年は1限にあった授業が今年はなんと5限。
しかも実質通年授業と変わらないので、1年間5限の授業に
出続けなければなりません。
これは学科必修単位なので落とせないですし、また一年苦しむ
のです 笑
それはさておき、4限の授業の教室がキャンパスのはずれにあった
ため、教室には開始1分前くらいに入りました。
入ってすぐに予鈴がなり、先生が来るのを待ったのですが、先生は
5分過ぎても教室に来ない。
「あれ?」と思い始めたところで先生が来たのですが、先生は教室を
間違えたとおっしゃっていました。
新任の先生ならではですね。
しかし驚くのはそこではなく、先生の自己紹介です。
先生はなんと英語母語話者ではなかったのですよ!
話によると先生はフィンランドの方で、英語が大好きだった故に海外で
勉強したりして大学で英語を教えるまでに上達したそうです。
・・・すごい人もいたものですね。
自分にはとても無理です。苦手意識が先行してしまうし。
ともあれ、この1年は先生の下で授業を受けるわけで、先生の話を
聞いて私でも少しは頑張れそうだと思いました。
何事もポジティブに!です。
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